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プロセッサーとアンプの選択と設定
4. プロセッサーとアンプの選択と設定
CXRmk3シリーズおよびCXSmk3シリーズのパフォーマンスを発揮するためには、プロセッサーまたはDSP内蔵アンプを使って、クロスオーバーやイコライザー(EQ)を調整する必要があります。
アンプの選択には、スピーカーのプログラム(PGM)ワット数に近いパワーを出せるアンプをおすすめします。
例:
CXR15mk3のPGMは600 Wなので、その0.8~1.25倍を目安とした480 W~750 Wのアンプをおすすめします。
CXS18mk3のPGMは1000 Wなので、その0.8~1.25倍を目安とした800 W~1250 Wのアンプをおすすめします。
ただし、リミッターなどで適切にスピーカーを保護できる場合には、さらに出力の大きいアンプと組み合わせることも可能です。
プロセッサーやアンプの推奨モデル、EQ設定などの情報は、ヤマハプロオーディオウェブサイトのCXRmk3シリーズおよびCXSmk3シリーズ製品ページをご参照ください。